日本人の女の子がアメリカにいくとモテモテになる理由

楽しいアメリカ生活

アメリカで生活して気付いたことがある。
日本人の女性のほぼすべては、アメリカではモテモテである。
ブランディは、アメリカで一番かわいい黒人の歌手である。
私は最初唖然とした。
彼女は憧れの的なのである。
ローリンヒルはかわいいと思うが、

ブランディが、かわいいということには納得できない
というか、彼女がナンバーワンだということに、納得できないのである。
でも、それは事実である。

日本人のほとんどの女の子は、ブランディよりもかわいい。だから、もてる。自分たちが考えているよりもはるかに、日本人の女の子はかわいいのである。その事実を、多くの日本人の女の子は気づいていないのだ。だから、「モテたい」と思うなら、すぐにアメリカに行ったほうがいい。  外国ならどこでも同じかもしれない。日本女性は性格もいいし、ルックスもいいから世界一である。ジョンレノンがオノヨーコを選んだのは、ルックスではないと思う。希少価値は、希少なところにいかないと、価値にならないのだ。海辺に住んでいる人にとって塩はありふれているが、山間に住めば、一気に価値があがるのと一緒である。私の友人の女性は「モンゴルに行くと、モテすぎて、プロポーズを断るのに一苦労」といっていた。まあ、事実だろう。

一方、日本人の男はそんなにモテないと思う。そういう価値はあまりないというのが実感である。男は日本に居続けるほうがいいと思う。

アメリカ人の給料をもらい、中国人のコックを雇い、イギリスの住宅に住み、そして妻は日本人。

これが理想だという。考えてみたら、ジョンレノンは実践していた。

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