五輪が延期になった翌日から、急にコロナが蔓延?政府の嘘に騙されてはいけない。薬害エイズと同じ。

事件の深読み

そんなことがあるわけないだろ。偶然だというのだろうか?東京五輪が延期になった途端に、東京でコロナが蔓延し始めるなんてことがあると思うのだろうか?ここで、どの大手マスコミも突っ込みをいれないところが、最大の問題なのだ。日本は北朝鮮とまったく同じ類の国家なのだ。ゆえに、中国とも仲がいいのである。お友達なのだ。国民のことなど、何も考えていない。五輪をなんとか開催するために、意図的に検査をしないで、安全なふりをしていたのだ。五輪が延期になったから、あわてて、厳しい締め付けを開始したのである。かつて薬害エイズ事件があったが、あれとまったく同じ構図である。エイズになる血液製剤を販売することのほうが、エイズにかかって死ぬ人よりも優先したのである。問題が明るみになったら、適当に責任者だけを血祭にあげて、首謀者は涼しい顔である。それが日本という国家なのである。今回のコロナウイルスとまったく同じである。彼らの既得権を守るということが最優先されるだけの話である。国民の健康は、6番目くらいなのではないだろうか?私はこの事件を機に、多くの人に、政府がマスコミ(テレビと新聞)をつかって嘘をついているということに気づいてもらいたいと思う。彼らはグルなのである。いっしょになって、彼らの利権を守っているのである。一言でいえば、プロレスをしているのだ。見ているほうは、本当だと思っているけど、筋書きのあるドラマを演じているのだ。自民党も、立件民主党も、共産党も同じ仲間なのである。ヒールとベビィフェースの戦いである。アントニオ猪木対タイガージェットシンの戦いなのである。でも北朝鮮の国民と同様に、我々はどうすることもできないのだ。今はどうすることもできない。でもいつかは必ずこの世界を変えなくてはいけないのだ。せめて米国くらいの自由度がある国にしたいものである。

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