2020-07

日常の出来事

できないものは、できない

中学生の時、親戚にヘビイメタルのリードギターをやっている従兄弟がいた。 彼にギターを教えてもらったのであるが、どんなに練習しても 指があまり動かなくて、コードがうまく押さえることができなかった。 彼の指は繊細で、細く長く...
事件の深読み

これが日本既得権者の得意技「隠蔽、捏造」である。女子プロ自殺問題。

毎回、毎回、いつも同じことを彼らは当然のように実行する。 それがさも、当然の業務であるように。 女子プロレスラーが自殺した事件で、フジテレビは「基本的に問題はなかったが、 若干至らない点があった」というような報告を提出し...
日常の出来事

「うまくはない」と思う行列のできるラーメン屋「春木屋」

ラーメンは週に1回以上は食べている。まあ、ラーメン好きなほうだと思う。 行列のできるラーメン屋に行くこともあるが、この店はうまいとは思わない。 なぜ、あれだけの人が並んでいるのか全く理解できない。 本当に「うまい」と感じ...
日常の出来事

自分の感覚が、すべてであるという考え方

自分は自分である。 他人がなんといおうが、蜂の子をうまいと思うのであれば、 自分にとって蜂の子は美味しい食べ物である。 私はとても蜂の子なんか食べられない。 自分がどう感じるかだけが重要なのである。 ...
ノンカテゴリー

新しい新宿駅になり、小便横丁は寂れていくだろう

新宿駅がリニューアルされて、西口と東口が駅構内でつながって便利になったわけである。 それまでは、西口から東口にいくためには、必ず外側から小便横丁(思い出横丁) の横にある地下道 を通らなければいけなかったのが、もうあの汚...
生きる理由

子供に残すべきは金でも学歴でもなく、生きる力である。

多くの人は、自分の子供に幸福になってもらいたいと考えている。 できるかぎり多くの教育の機会を与えてあげたり、金銭などの財産を残してあげたりと、 様々な努力をしているわけである。 貧しい人に、食料としての米を与えるのと、米...
ノンカテゴリー

異邦人の久保田早紀が好きだった

中学生くらいのころ、異邦人が大ヒットした久保田早紀のファンだった。 彼女はアルバムを5枚出しているのであるが、全部買って、 文字通り擦り切れるほどレコードを聞きまくったのだ。 むしろ、異邦人はそんなに好きな曲ではなく、...
生きる理由

夢は叶うは嘘で、本当。切った腕は生えてこない。

夢は必ずかなうという人がいる。 これは本当で、嘘である。 腕がない人が、新しい腕が生えてくるのが夢だとすれば、 その夢がかなうことは、現代の医学では不可能である。 では、夢がかなうは嘘なのか? 嘘ではない。 ...
日常の出来事

免許更新で、ほぼ嘘のビデオを見せられた

コロナの影響で、自動車免許更新のための試験場は大混雑である。 それはともかくとして、更新の時に見せられたビデオの内容は、 過剰な恐怖訴求をあおるもので、ほぼ嘘の内容だった。 具体的に説明していく。 ある中年の男性が...
ノンカテゴリー

むかしの中山美穂は本当にかわいい

YouTubeで、中山美穂の若い頃の歌を聞いていたら、完全に見とれてしまった。 整形をしていないで、これだけの美人はそうはいないと感じたのだ。 実際に、中山美穂が整形をしているかどうかなんて、どうでもいいのだ。 整形をし...
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