ガラケーからガラホに変更した結果・・・・

日常の出来事

ガラケーからガラホに変更した。私が使用していたauのガラケーは、来年に使用できなくなるのだ。それでワイモバイルのガラホに変更した。ガラケーは、ガラパゴス携帯の略である。世界中、日本以外の国で使用することができないタイプの携帯電話である。ガラホは、ガラパゴス携帯の形をしたスマホという意味である。簡単にいえば、ガラケーは3G回線で、ガラホは4G回線なのである。それ以外は基本的に同じである。ガラホにして感じたのは、電話だけを使用するならガラケーのほうが上である。音声品質が、結果として3G回線のほうがいいからである。4G回線を使用しているガラホは、突然、電波が切れることがあるのだ。ガラケーではまず、ありえなかったことである。なぜ、私はガラホにこだわるのかというと、実はスマホも持っているのだ。例えば、電話をかけながら、スケジュール調整をする時というのはよくあると思うが、そういう時に、スマホのように同じ端末だと、一回電話をきらないといけないのが面倒なのだ。スケジュールもスマホに完全にいれている私のような人は多いと思う。そういう時に、2台あったほうが便利なのだ。2台あれば、結果的にバッテリーも長く持つので、端末というよりもスペア電源という意味合いもあるのだ。私は1時間くらいの長電話をすることもザラにあるので、バッテリーの問題でも2台あったほうがいいのだ。ガラケーはそのうちなくなるので、早めにガラホに変更したほうがいいと思う。そもそも、ガラケーだけの人がネットを見ることなんてないだろうから、このブログを見る可能性も0だとは思うが。

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