2021-02

事件の深読み

ターガーウッズが事故った場所は、私が昔住んでいた家の近所

タイガーウッズが重症だという。 はやく回復してもらいたいものである。 米国のニュースを見ていて驚いた。 あの場所は、私が毎日通っていた道なのである。 ロスアンゼルス、ランチョパロスベルデスという街の、ホーソーンブルー...
日常の出来事

LINEのアカウントが消えてしまって、よかったこと

ちょっとした手違いで、ラインのアカウントが消えてしまった。 2ヶ月前にバックアップしていたので、大丈夫だと思っていたら、 なぜかバックアップされておらず、結果的に、すべての履歴が消滅してしまった。 PCのブラウザーに一部残...
日常の出来事

大学進学に大きな意味はないと思う

わたしは日本の大学を卒業し、米国でMBAも獲得した。 その上で思うのは、現代の日本の社会情勢で、大学で勉強する意味はあまりないと思う。 具体的なプランがないので、モラトリアムとして大学に行くのはありだと思う。 何もしないよ...
事件の深読み

眞子さまの結婚を、世間だけではなく、皇室全体が反対する理由

天皇家というのは、特権階級のようにみえて、実はそうではない。 第二次世界大戦が終わった後、当時の首相であった東条英機は絞首刑になった。 それと同時に、昭和天皇も同じ戦争責任者として、絞首刑になる可能性があったわけである。 当時は、国家...
日常の出来事

私の4人兄弟は、全員母親の呼び方が違う

私には86歳になる母親がいる。 私は母を、「おばあちゃん」と呼ぶ。現実には、私の祖母ではなく、 母親なのであるから、間違っているのは承知している。 子供の頃は、「ママ」と呼んでいたのであるが、 50歳を超えた私が、母...
日常の出来事

人相なんて、関係ない

人相学という学問があるという。 統計学とかいっていて、こうい顔の人だと、こうなるみたいな話である。 そういうことを真剣に考えて商売にしている人がいるということが そもそも間違っていると私は考える。 人間というのは、不...
生きる理由

寄生虫のように生きることの意味

世の中には、寄生虫のようにして生きている人はけっこういるものである。 ほとんど仕事をしていないのに、大企業で窓際族として存在している人、 夫の悪口ばかりをいいながら、夫の収入で生活をしている人、 あげていったらキリがない。...
笑える笑えない話

幸福そうな夫婦について

新婚を除いて、幸福そうな夫婦の数は本当に少ない。 結婚後、10年以上経過していて、本当に羨むくらい幸福そうな夫婦は本当に少ないものである。 北斗晶と、佐々木健介は仲が比較的よさそうだとは思うが、 なんというかビジネスで仲良くしている感...
日常の出来事

電車の中でのコロナ感染は永久に証明不可能である

コロナ問題で、三密回避とかいっていても、朝の電車のラッシュアワーは 対して緩和されていないわけである。 席はギューギューズメで、隣の人の服は完全に触れ合っているわけである。 真冬なので、換気も対してしていないので、完全な密...
日常の出来事

ゴルフ場で会った幸福そうな親子

先日、いっしょにプレイをした人は、父と息子だった。 お父さんは60歳くらいの人で、息子は25歳で、大手のメーカーに勤めている サラリーマンであった。 お父さんに誘われて、二人でプレイをしているのであるが、 親子という...
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