新しいマック(中古)を買ったが、なんか嬉しい

日常の出来事

メインで使っていたマックが壊れてしまった。

突然、画面がノイズとともにブラックアウトしたのだ。

嫌な予感がしたのであるが、3回くらい再起動させたが、動かない。

修理に出したところ、「おそらく基盤がいかれています」とのことで、

この端末は諦めて、新しい(中古の)マックを購入した。

前回はノートブックタイプのMacProだったが、今回はデスクトップにした。

在庫がそれしかなかったからである。

別にMacAirはもっているから、メインPCはデスクトップでもノートでもどっちでもいいのだ。

デスクトップのほうが画面が大きいから使いやすわけである。

まあどっちでもいい。

新しいPCに変えると、いろいろと設定を自分好みに変えるのであるが、これは大変というか

けっこう好きな作業なのである。

例えば、私はスクロールの回転を標準と逆にする。

また、よく使用する語句を、ユーザー辞書に入れるわけである。

例えば、「い」と入力すると、「いつも大変お世話になっております。」と変換できるように

しているわけである。

「と」と入力すると、「取締役」である。

「だ」は「代表取締役」である。けっこうこれらはよく使うのだ。

ゆは「YouTube」である。これもけっこう使うのだ。

これらの設定をPCごと、移行する方法はあるのかもしれないが、今の所、それは知らない。

作業時間としては、15分くらいなので、まあどうでもいいのかもしれない。

まあ、そんなにストレスなくできる作業なのである。

なんとなく思うのは、ウィンドウズよりもマックのほうが早く壊れる感じがする。

それはソニーや、パナソニックは、自社工場でつくるから、こだわりが違うのだ。

マックは、どこかの工場に丸投げするわけで、自分でハードをつくっていない分

壊れやすのではないかと思う。

まあそれでもマックを買ってしまうのは、なんか流れである。

本当は最高レベルの高級ウィンドウズPCのほうが性能はいいのかもしれない。

でも、動画編集もやるので、マック一択なのである。

これがないのなら、私はマックを使うことはないだろう。

でも新しいマックがきてなんとなく嬉しいのだ。

できるかぎりたくさん文章をつくりたくなってしまうのだ。

新しいPCを買うと、いつもそうである。

それはそれで、いいことだと思う。

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