2021-03

日常の出来事

自転車に乗っていて、クラクションを鳴らされる

自転車に乗って、車道を走っていると、たまにクラクションを鳴らされることがある。 大抵は、大型車で、ベンツとかBMWとか、レクサスである。 こっちが何か特別悪いことをしているわけではなく、 邪魔なのだと思う。 クラクシ...
日常の出来事

嫌いな人から嫌われると、むしろ嬉しい

世の中には、誰からも嫌われたくない人というものは存在する。 多くの政治家は、そういうタイプかもしれない。 私は真逆である。 私のことを嫌いな人からは、むしろ嫌われたいとさえ思っている。 私は自分だけいいという考えが、...
事件の深読み

オリンピック、渡辺直美問題についての私見

私は元博報堂の広告マンである。 元電通の佐々木さんを知らない人は、広告業界には存在しない。 それくらい有名な人である。 渡辺直美を侮辱したアイデアを彼が考えたということで、 世間から糾弾されているわけである。 ...
日常の出来事

人生に偶然の出来事は一つもない(私の場合)

私は55歳である。 織田信長なら、とっくに死んでいる年齢である。 まあ、それなりの年寄りである。 過去を振り返ってみると、偶然の出来事は何一つなかったと、感じるのだ。 ありとあらゆる出来事が必然であった。 一つ...
日常の出来事

おばあさんに1000円をあげた話

方南通りを、新宿に向かって自転車で走っていたら、 路上でゴミをあさっている人がいた。 弁当の中のご飯を口にいれるところが見えたので、 空腹だったのだろう。 身なりからして、ホームレスなのは間違いないが、 顔が見...
政治の裏側

東京五輪はけっこう楽しいかもしれない

東京五輪が開催されるかどうか、いまだに決定していないわけである。 でも冷静に考えてみると、開催されると、けっこうなメリットがたくさんあるのだ。 外国人の観客が規制されるのは間違いないので、日本人が優先的に、観戦できるはずである。...
日常の出来事

流れに従うことの大切さ

突然、違和感のある出来事が起きる。 なんとかそれを、元どおりに戻そうとする。 でも、うまくいかない。 そんなことが、たまにある。 この世のリアリティは、自分のリアリティと、イコールである。 他人がどのように思わ...
日常の出来事

西日暮里駅での地獄体験

あれは21歳のころ、今から31年前の話である。当時大学生だった私は、工事現場でアルバイトをしていて、その現場が西日暮里駅近くだったのだ。早朝早く駅に到着すると、私は少しお腹の調子が悪く、駅構内の便所に入ったのだ。当時、駅の公衆便所には和式...
日常の出来事

気にくわない相手の顔をみないと人生が変わる

誰しも気にくわない人間がいるものである。 無論、私にもいる。 そういう人間と顔を合わさないですめば、どんなに楽だろうか・・・・ そう思いながら、「そんなことは簡単にできるわけがない」と多くの人は思っているのだ。 我が...
事件の深読み

福原愛の不倫問題はなぞが多すぎる

福原愛の不倫問題が話題だ。 国際結婚で、ただでさえ、問題が多いのだから、離婚問題が起きても 何の不思議ではない。 不倫問題でも同様である。 こういう場合、揉めるのは子供の親権であることが一般である。 一方が、子...
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